瓜田純士 試合中止に怒り「パワーが見違えるほど付いてたのでぶっ飛ばす気でいた」上半身姿を投稿「過去最高に作ってたので残念」
“アウトローのカリスマ”瓜田純士が13日、Xを更新。出場予定だった格闘技イベント「BreakingDown(ブレイキングダウン)19」(20日、IGアリーナ)の試合が中止となり、心境をつづった。
瓜田は関東最大級ギャング集団元最高幹部の内藤裕と対戦予定だったが、相手の規則違反により試合の中止が決定。同イベントの社長を務める朝倉未来が同日、自身のYouTubeチャンネルで発表した。
瓜田は上半身裸の写真をアップし、「パワーが見違えるほど付いてたのでここから3、4キロ落として完膚なきまでぶっ飛ばす気でいた。大舞台には立たせないで そこら辺のジムで凹ましてやるか」と怒り心頭。別の投稿では「応援してくれた方には大変申し訳ないです。過去最高に作ってたので残念です」とも伝えた。
大会を巡っては格闘技系YouTuberのジョビンのチャンネルで未公開だったオーディション内容のネタバレがあり、内藤が関わっていたことで波紋が広がっていた。




