「生き物として強すぎ」BD、RIZINで大暴れ2m超え怪物 衝撃の高校球児時代明かす 通算28本塁打でNPB5球団視察 圧巻守備に衝撃「概念変わる」
「ブレイキングダウン」、「RIZIN」で活躍する格闘家のエドポロキングが22日、人気野球YouTubeチャンネル「トクさんTV」に出演。衝撃の高校球児時代を明かした。
身長204センチ、120キロという、アーロン・ジャッジとほぼ同サイズを誇る怪物は、阪神ファンのナイジェリア人の父の影響で野球を始めたといい。圧巻の野球センスを披露。ポジションは主にセカンドで、内野はどこでもこなせると語り、ノックでも華麗なグラブ捌きを披露した。「ハンドリングでどないかなった。上手かったんで守備」と胸を張った。
大学野球を途中で辞め、格闘技の世界に。日体大柏時代は、高校通算28本、NPB球団も5球団が視察に訪れるほどの注目選手だったことが明かされた。
コメント欄では「センスの塊」、「ハンドリングがうますぎる」、「野球続けてたら割とプロあった感じか。生き物として強すぎる」、「2mのセカンドは野球の概念変わるな」と衝撃が走っていた。





