V戦士インタビュー
#12坂本誠志郎

 -今季、打撃で取り組んできたことが形になった部分は。

 「いろいろと考えながらやってきて、こうやっていきたい、こういうふうに打ちたいと思っていたのが、8月はちょうど良い形で。内容も結果も伴っていたのですごく良かったかな」

 -感覚は今までにないような。

 「今までにない感覚ではありましたね」

 -角度のついた打球を追求してきた。

 「足が速いわけではないので長打というか、ダメージを与えられる打撃をしたいと、何年か前からありました」