29年ぶりに国内で開催されたラクロス女子の世界選手権で、日本代表は未来につながる可能性を示した。
念願のメダル獲得には届かず7位に終わったものの、準々決勝は準優勝したカナダに延長戦までもつれる激闘を演じ4−5の惜敗。
中沢姉妹を中心に世界のトップレベルとも戦える力を見せつけた。
6人制で行われる2028年ロス五輪は、悲願のメダル獲得を目指す。世界選手権を写真特集で振り返る。

世界選手権連載① 日本の中心で輝く中沢姉妹 ラクロス女子日本代表が目指す世界の頂

世界選手権連載② ラクロス女子日本代表 文武両道貫く大学生高木舞、フジテレビ社員藤田瑠奈