高橋真麻、結婚願望消失のピンチ
フリーアナウンサーの高橋真麻(33)が24日、最近結婚願望が減退したことをブログで明かし、嘆いた。
昨年初めに恋人との破局を迎えて以来、新恋人の出現と結婚願望を口にし続けてきた高橋。父親の俳優・高橋英樹もそれを待望している。
しかし高橋はこの日、アンタッチャブル・山崎の結婚の話題に触れて「最近はおめでたい話題が多い中 むしろ私の結婚願望は減る一方」と明かした。
そしてその理由について、友人・知人から「結婚するなら一緒にいて楽な人がいいよ」とアドバイスされていることを挙げ、「楽なら、1人でいるのが1番楽だし」と開き直ってしまったようだ。
また逆に、真麻が「1番の味方になってくれる家族がほしい」と言うと、友人に「結婚したからって、1番の味方とは限らないよ」と水を掛けるような言葉を返され、「何だか結婚への憧れが ガタガタと音を立てて崩れ始めています」と嘆いた。
しかし、完全に結婚をあきらめたわけではなく「嗚呼 神様!!私に再び夢を!!」と、書き込みの最後に何かのイベントで着たウエディングドレス姿の写真を掲載した。
