AKB大和田の“大阪あるある”

 AKB48のドキュメンタリー映画「DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?」(公開中)の舞台あいさつが12日、大阪市内の劇場で行われ、AKB48の大和田南那(14)、高橋朱里(16)、NMB48の岸野里香(20)、室加奈子(17)らメンバー7人が登場した。

 登壇前の楽屋では大阪名物たこ焼きが振る舞われたという。大阪・難波を拠点に活動するNMB48のメンバー間で好評の人気店「わなか」の塩味とソース味で大阪の味を堪能した。

 千葉出身の大和田は「すごいおいしかったです。初めて塩(味)を食べました」と笑顔で報告。茨城出身の高橋が「本番直前まで爪に青のりが入るという“大阪あるある”ですか」と話し出すと、すかさず兵庫出身の岸野から「ないない。“大阪ないない”。(高橋)朱里ちゃんだけかな、それは」と突っ込まれていた。

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