東大 3ラン被弾5回終了で4点を追う

 「東京六大学野球 東大-立大」(8日、神宮球場)

 初戦に勝利し、02年秋の立大戦以来、14年ぶりとなる勝ち点を目指す東大は5回表に先発の柴田叡宙(3年・洛星)が五回、佐藤竜彦(4年・国学院久我山)に3ランを浴び、リードを4点に広げられた。

 二回、柴田は先頭の田中和を四球で歩かせた。4度けん制して警戒していたものの、初球で二盗を許すと、飯迫に右前適時打を許し1点を先に失った。

 五回には2者を打ち取ってから1番・佐藤拓、2番・熊谷に連続四球。3番・佐藤竜への初球を左翼スタンドへ運ばれた。

 試合は五回が終わって4-0で立大がリードしている。

関連ニュース

編集者のオススメ記事

野球最新ニュース

もっとみる

    スコア速報

    WBC

    パナマ
    コロンビア
    ヒラム・ビソーン・スタジアム試合前
    イスラエル
    ドミニカ共和国
    ローンデポ・パーク試合前
    イギリス
    ブラジル
    ダイキン・パーク試合前
    プエルトリコ
    キューバ
    ヒラム・ビソーン・スタジアム試合前
    ニカラグア
    ベネズエラ
    ローンデポ・パーク試合前
    アメリカ
    メキシコ
    ダイキン・パーク試合前
    日本
    チェコ
    東京ドーム試合前

    主要ニュース

    ランキング(野球)

    話題の写真ランキング

    写真

    リアルタイムランキング

    注目トピックス