韓国の伝統スイーツ「くるみあんボール」、大阪・梅田に期間限定で登場

韓国で人気のスイーツブランド「BOKHODU(ボクホドゥ)」が、百貨店「阪急うめだ本店」(大阪市北区)に登場。3月15日から催事販売がスタートする。

「ボクホドゥ」は、1989年に韓国・ソウルで誕生した伝統スイーツブランド。やわらかな生地に特製あんを合わせた、香ばしく甘い味わいの“あんバター胡桃菓子”が看板商品だ。日本では現在、福岡・大名と東京・新大久保に1店舗ずつ出店している。

今回の催事出店では、香ばしいクルミとほどよい甘さのあんこをふんわり包み込んだ「くるみあんボール」が登場。4個入り(401円)、8個入り(801円)、20個入り(2001円)を販売する。

さらに、コクのあるバターをサンドした「くるみあんバターボール」も登場。香ばしいくるみあんにバターの塩味が加わり、あんこのやさしい甘さを引き立てる一品となっている。4個入り(501円)、8個入り(1001円)、20個入り(2501円)を販売。

期間は3月15日~3月24日。場所は「阪急うめだ本店」地下1階のフードステージ。営業時間は10時~20時。

(Lmaga.jp)

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