大阪・なんばに、食のセレクトショップが誕生
プリン、生チョコソフト、いちごスイーツなど、7つの専門店がそろう食のセレクトショップ「SIGN OF THE FOOD(サイン オブ ザ フード)」が、商業施設「なんばCITY」(大阪市中央区)に7月12日オープンする。
「食の動向・時勢」「食の兆候」という意味が店名に込められ、最新スイーツなどのトレンドを発信する同店。東京にある日本茶ミルクティー専門店「オチャバ」以外は、すべて新ブランドだ。
いちごスイーツの「クレイジー ストロベリー」、プリンの「プリーーーン!」、生チョコソフトクリームの「チョコラ」、アーモンドチョコレートの「マルコナ」、チョコレート焼き菓子「オブザオーブン」。そして、大阪・心斎橋にオープンしたばかりの高級食パン「非常識」の姉妹店「明日が楽しみすぎて」がそろう。
店内には52席のイートインスペースを完備。関西在住の20~40代の女性をコアターゲットとし、旬に合わせて随時ブランドを入れ替えていくという。
(Lmaga.jp)
