タピオカで人気、LAの「アルフレッド・ティールーム」が大阪・梅田に

LA発の人気ティーブランド「ALFRED TEA ROOM(アルフレッド・ティー・ルーム)」(代表:楠本修二郎)が3月1日、「梅田 蔦屋書店」(大阪市北区・ルクアイーレ9階)内にオープンする。

ピンクを基調とするフォトジェニックな内装や、流行のタピオカドリンクで若者に人気のティーサロン。今回は西日本に初出店となり、世界中から厳選した紅茶・日本茶・抹茶・台湾茶などの茶葉を使ったメニューをずらりと揃える。

ミルクティーを中心とした豊かなラインアップに、タピオカやアーモンドミルクなどを自分好みにトッピングできるのも、人気のひとつ。梅田店では通常のサイズに加え、「LA」にちなんだ大きめの「LAサイズ」も注文できるという。

また、オープンを記念し、他店販売時に大人気だった「ストロベリーマニアティー」(730円・税別)も1カ月限定で登場。さらに、日本限定のメニューとして、野菜がたっぷりのオープンサンド3種や、いちごのヴィーガンスイーツ2種類などが販売される。

(Lmaga.jp)

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