E-girls「すごく激しく踊るんですけれども、全然大丈夫」

イギリス王室のメーガン妃も愛用する高級シューズブランド「STUART WEITZMAN(スチュアート・ワイツマン)」が2月20日、日本初の常設店を「阪急うめだ本店」(大阪市北区)にオープン。初日のプレス発表会にE-girlsの佐藤晴美、楓、須田アンナが参加した。

ビヨンセ、テイラー・スウィフト、アリアナ・グランデら海外セレブが私生活やステージで着用する同ブランドは、ニューヨークで1986年に誕生。さまざまなデザインがそろうなか、膝下までストレッチ素材のニーハイ・ブーツ、履いていないような感覚のヌーディスト・サンダルが特に人気だ。

佐藤は「履きやすさと形のきれいさが素晴らしい。私たちはすごく激しく踊るんですけれども、全然大丈夫なぐらい」と話すと、楓は「さっきもちょっと踊っていたんだけど、踊れるよね」と、ダンスを得意とするグループならではのコメント。

また、ニーハイ・ブーツが特に気に入ったようで、「ニーハイ・ブーツは履きやすいものが見つからないからうれしい。本当にかわいい」と須田をはじめ、会見後は3人とも実際に試着して買い物を楽しんだ。場所は同百貨店のシューズギャラリー1角にあり、営業は10時から20時(金・土曜のみ21時まで)。

(Lmaga.jp)

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