M-1決勝8位のギャロップ林、格好つける相方に怒り心頭

読売テレビのトークバラエティ『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』の12月22日放送回に、お笑い芸人・ギャロップがゲストで登場。ボケの林が相方・毛利を糾弾した。

審査員への暴言騒動に今なお揺れる『M-1グランプリ2018』。結成15年という出場資格ギリギリで初の決勝進出を果たしたギャロップだったが、第8位という結果に。審査員の上沼恵美子に「自虐ネタはウケない、何年やってきたんだ」と公開説教されたことで、逆に注目を集めた。

普段、DJケリーとしてクラブ活動もお盛んだが、この大会には並々ならぬ意気込みで挑んだという毛利。しかし林は毛利が「24時間、M-1のことだけ考え続けている」と芸人らしからぬキザなセリフを吐いていたと語り、「24時間考えてたなんて、今日イチのガセネタでしょ。こいつはすぐかっこつける!」と怒り心頭。また、漫才について取材を受けたときの、毛利のドン引き発言も暴露する。この模様は12月22日・昼11時55分から放送される。

(Lmaga.jp)

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