GⅢマンスリーBOATRACE杯争奪 宮島プリンセスカップ

2026-09-19(宮島ボート2日目)

8RはオールB級戦/1号艇は地元の向井田真紀、S展示は4カド・池千夏が好気配!

的中!
142 2,520円

担当記者 直前予想

宮島ボート2日目
8R
締切予定時刻14:12
41351356
12342345

記者の見解! 記者の見解

8RのS展示は4、5コースの池と樫葉がゼロ台Sを踏み込み、スロー3艇はへこんだスリット。2走大敗している池田が、20号機はダッシュ戦向きの足で、前節も池の同期・堂原洋史が5コースから勝ち星を挙げて好配当を叩き出している。S力は池が断然。ここはイケイケ池のカド一撃が狙い。樫葉がまくり差し、池田も全速ターンで食らいつく。池が不発なら向井田が逃げる。

  • 1向井田 真紀B1
  • 2白石 有美B2
  • 3笠野 友紀恵B1
  • 4池 千夏B1
  • 5樫葉 新心B1
  • 6池田 美優B2
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 向井田 真紀
4784 / B1 / 広島 / 38歳 / 51.2kg
S 6.75 B C 
2 白石 有美
4940 / B2 / 東京 / 28歳 / 52.4kg
S 6.75 C D 
3 笠野 友紀恵
3528 / B1 / 愛知 / 55歳 / 47.7kg
S 6.69 B D 
4 池 千夏
3509 / B1 / 香川 / 54歳 / 49.4kg
D 6.73 A B 
5 樫葉 新心
5334 / B1 / 徳島 / 22歳 / 45.2kg
D 6.75 A C↓
6 池田 美優
5442 / B2 / 広島 / 19歳 / 45.5kg
D 6.70 B B 

出走表詳細

  • 2026-09-19(2日目)
  • 8R
  • 予選 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国成績>
勝率
連対率
<当地成績>
勝率
連対率
前日成績
進入
ST
着順
モーターNo.
勝率
ボートNo.
勝率
エンジン
評価
1 向井田 真紀
4784 / B1
(広島)
38歳 / 51.2kg
1
0
0.21
3.50
12.00
4.53
25.76
3
0.22
4
-
-
-
24
35.17%
36
32.30%
C 
2 白石 有美
4940 / B2
(東京)
28歳 / 52.4kg
0
0
0.16
4.26
19.30
2.00
0.00
3
0.13
5
-
-
-
56
32.62%
70
30.36%
D 
3 笠野 友紀恵
3528 / B1
(愛知)
55歳 / 47.7kg
0
0
0.20
4.29
18.07
2.55
0.00
2
0.12
4
6
0.20
6
29
31.33%
21
33.47%
D 
4 池 千夏
3509 / B1
(香川)
54歳 / 49.4kg
0
0
0.15
3.21
6.25
4.19
23.08
3
0.06
6
-
-
-
20
29.18%
71
32.81%
B 
5 樫葉 新心
5334 / B1
(徳島)
22歳 / 45.2kg
1
0
0.21
2.87
5.81
2.06
2.94
1
0.43
5
4
0.22
4
82
32.07%
72
39.32%
C↓
6 池田 美優
5442 / B2
(広島)
19歳 / 45.5kg
1
0
0.22
1.66
1.47
1.34
3.45
6
0.11
5
6
0.22
6
21
40.39%
13
37.04%
B 

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 向井田 真紀 でていくこともなく足は普通ぐらいです。乗り難さがあります。
2 白石 有美 ペラが合ってないが、合えば普通ぐらいありそうです。
3 笠野 友紀恵 プロペラ調整で足はまずまずです。引き続きペラ調整します。
4 池 千夏 直線は悪くないがターン回りが今一つです。ペラを合わせる。
5 樫葉 新心 伸びは今一つですが、ターン回りは普通くらい。ペラ調整します。
6 池田 美優 直線が良い感じで、ターンの足は分かりません。乗り難さはない。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。