GⅢマンスリーBOATRACE杯争奪 宮島プリンセスカップ

2026-09-19(宮島ボート2日目)

2Rは1走目逃げ1着の原田佑実が2号艇、まくり差しで白星の藤原早菜が6号艇で登場

的中!
216 860円

担当記者 直前予想

宮島ボート2日目
2R
締切予定時刻11:07
12346
1261234

記者の見解! 記者の見解

2RのS展示は4、6コースの石井と藤原がのぞいたスリット。他の4艇は一艇身残しで横並びとなった。初日勝ち星があるのは逃げた原田とまくり差しを決めた藤原。この両者と4号艇・石井の展示タイムが出ている。展示タイムはワーストの鈴木だが、平均Sはコンマ13とズバ抜けている。インなら先マイで持たせる可能性は十分。原田は外を止めて構えて差す。鈴木と原田の折り返しと、鈴木、原田の1着からまくり差しで切り込む藤原を2着に。

  • 1鈴木 成美B2
  • 2原田 佑実A2
  • 3村上 奈穂B1
  • 4石井 裕美B1
  • 5白石 有美B2
  • 6藤原 早菜A2
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 鈴木 成美
4244 / B2 / 静岡 / 39歳 / 44.8kg
S 6.79 B C↓
2 原田 佑実
4372 / A2 / 大阪 / 39歳 / 46.5kg
S 6.67 B B 
3 村上 奈穂
4844 / B1 / 広島 / 33歳 / 48.7kg
S 6.71 B D↑
4 石井 裕美
4283 / B1 / 東京 / 42歳 / 51.1kg
D 6.69 A C 
5 白石 有美
4940 / B2 / 東京 / 28歳 / 52.4kg
D 6.73 B D 
6 藤原 早菜
5189 / A2 / 岡山 / 25歳 / 45.1kg
D 6.64 A C↑

出走表詳細

  • 2026-09-19(2日目)
  • 2R
  • 予選 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国成績>
勝率
連対率
<当地成績>
勝率
連対率
前日成績
進入
ST
着順
モーターNo.
勝率
ボートNo.
勝率
エンジン
評価
1 鈴木 成美
4244 / B2
(静岡)
39歳 / 44.8kg
0
0
0.13
4.08
26.98
4.27
36.36
2
0.15
5
-
-
-
19
33.62%
27
33.94%
C↓
2 原田 佑実
4372 / A2
(大阪)
39歳 / 46.5kg
0
0
0.16
6.10
42.57
6.57
57.14
1
0.09
1
3
0.18
5
15
35.86%
26
30.00%
B 
3 村上 奈穂
4844 / B1
(広島)
33歳 / 48.7kg
0
0
0.18
3.85
16.67
4.69
27.16
1
0.13
2
-
-
-
59
29.18%
17
41.23%
D↑
4 石井 裕美
4283 / B1
(東京)
42歳 / 51.1kg
0
0
0.18
3.97
7.69
5.40
15.00
1
0.08
3
-
-
-
55
36.19%
57
35.27%
C 
5 白石 有美
4940 / B2
(東京)
28歳 / 52.4kg
0
0
0.16
4.26
19.30
2.00
0.00
3
0.13
5
-
-
-
56
32.62%
70
30.36%
D 
6 藤原 早菜
5189 / A2
(岡山)
25歳 / 45.1kg
0
0
0.20
5.09
28.23
6.38
41.03
3
0.14
1
-
-
-
53
32.92%
56
35.91%
C↑

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 鈴木 成美 ペラが合ってなくて、全体的に足は弱めです。ペラ合わせます。
2 原田 佑実 直線は良さそうで、回り足は普通です。外回りの点検から。
3 村上 奈穂 全体的に普通ぐらいですが、出足が弱めです。ペラ合わせます。
4 石井 裕美 乗り易いけどターン付近は重い感じです。伸びも弱めです。
5 白石 有美 ペラが合ってないが、合えば普通ぐらいありそうです。
6 藤原 早菜 伸び型の足です。ターンの際に乗り難いのでギヤ点検します。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。