第16回みやじマリンカップ

2026-07-27(宮島ボート4日目)

3Rの1号艇は南野利騰/4号艇は3日目終了時4位タイの井内将太郎

的中!
453 12,160円

担当記者 直前予想

宮島ボート4日目
3R
締切予定時刻12:07
123456
4523452356

記者の見解! 記者の見解

ホームは向かい風2~3メートル。3RのS展示は全体に速いSとなり、2コースの赤羽以外はゼロ台Sを決めた。赤羽、井内、守屋、八木ら得点争いに絡んだメンバーに対し、1号艇の南野はここまで4着以下。S展示通りのSを行けるかがカギとなる。3日目からイン優位の流れが続いており、枠有利に南野の先マイは十分。南野の逃げ、赤羽の差しが本線。カド戦の井内がまくり、勝負駆けの守屋がまくり差しで切り込むパターンも。

  • 1南野 利騰B1
  • 2赤羽 克也A1
  • 3中島 真二B1
  • 4井内 将太郎A1
  • 5守屋 大地B1
  • 6八木 治樹B1
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 南野 利騰
4405 / B1 / 福井 / 41歳 / 51.8kg
S 6.71 A D 
2 赤羽 克也
4191 / A1 / 埼玉 / 45歳 / 51.7kg
S 6.76 B B 
3 中島 真二
4094 / B1 / 福岡 / 45歳 / 51.8kg
S 6.73 B C 
4 井内 将太郎
4600 / A1 / 広島 / 41歳 / 52.4kg
D 6.70 A C↑
5 守屋 大地
4672 / B1 / 岡山 / 40歳 / 51.7kg
D 6.69 A B↓
6 八木 治樹
4943 / B1 / 愛知 / 35歳 / 53.4kg
D 6.71 A B 

出走表詳細

  • 2026-07-27(4日目)
  • 3R
  • 予選 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国成績>
勝率
連対率
<当地成績>
勝率
連対率
前日成績
進入
ST
着順
モーターNo.
勝率
ボートNo.
勝率
エンジン
評価
1 南野 利騰
4405 / B1
(福井)
41歳 / 51.8kg
0
0
0.15
4.58
21.21
2.40
0.00
6
0.18
4
2
0.12
5
18
35.20%
24
30.41%
D 
2 赤羽 克也
4191 / A1
(埼玉)
45歳 / 51.7kg
0
0
0.16
6.29
48.21
5.49
34.29
2
0.21
3
6
0.28
4
30
41.18%
63
37.81%
B 
3 中島 真二
4094 / B1
(福岡)
45歳 / 51.8kg
0
0
0.18
4.95
31.91
4.43
19.05
4
0.11
4
-
-
-
65
40.29%
21
33.33%
C 
4 井内 将太郎
4600 / A1
(広島)
41歳 / 52.4kg
1
0
0.13
6.42
46.67
6.98
53.42
2
0.13
2
4
0.12
6
52
33.49%
36
33.33%
C↑
5 守屋 大地
4672 / B1
(岡山)
40歳 / 51.7kg
0
0
0.18
4.44
26.36
5.23
32.26
2
0.17
6
1
0.09
2
82
32.07%
68
36.63%
B↓
6 八木 治樹
4943 / B1
(愛知)
35歳 / 53.4kg
0
0
0.15
4.43
20.24
7.00
75.00
1
0.14
1
-
-
-
71
34.83%
79
31.46%
B 

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 南野 利騰 プロペラは合っていないが、足は中堅くらいです。
2 赤羽 克也 ターンの際流れていく印象なので、プロペラ叩いて調整します。
3 中島 真二 全体的に中堅くらいで、下がる事もないです。ペラ調整します。
4 井内 将太郎 プロペラの調整で、出足とターン回りが上向いてきています。
5 守屋 大地 特徴は無いがバランスが取れている足です。乗り易さもあります。
6 八木 治樹 伸びは普通ですが、回り足が良いです。プロペラを合わせます。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。