新春広島ダービー

2026-01-04(宮島ボート最終日)

的中!
124 600円

担当記者 直前予想

宮島ボート最終日
10R
締切予定時刻14:29
12342345

記者の見解! 記者の見解

1R時が満潮だった最終日。大潮の干潮時刻へ向け水位は中間地点くらいまで下がっている。風向きはホーム向かい風で5R以降は強さも3~4メートルと一定している。10R特別選抜戦のS展示は枠なりの3対3で、インの市川とカドの田中が速いS。市川は前半まくり差しで勝ち星を挙げておりムードは良好だ。最後まで諦めず調整する市川は最終日に正解にたどり着くことも多く、次の使用者が前検から好気配であることが多い。前半は引き波をしっかり越える足だった。インなら持ち前のS力で圧倒するのみ。市川の逃げを信頼!

  • 1市川 哲也A2
  • 2宗行 治哉A2
  • 3山本 景士郎B1
  • 4田中 辰彦A1
  • 5横田 茂B1
  • 6山田 和佐B1
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 市川 哲也
3499 / A2 / 広島 / 57歳 / 51.7kg
S 6.64 A B 
2 宗行 治哉
4991 / A2 / 広島 / 28歳 / 51.7kg
S 6.58 B C 
3 山本 景士郎
4564 / B1 / 広島 / 38歳 / 52.1kg
S 6.65 B B 
4 田中 辰彦
4434 / A1 / 広島 / 39歳 / 52.8kg
D 6.65 A C 
5 横田 茂
3615 / B1 / 広島 / 52歳 / 51.2kg
D 6.59 B B 
6 山田 和佐
4978 / B1 / 広島 / 31歳 / 53.8kg
D 6.66 B B 

出走表詳細

  • 2026-01-04(最終日)
  • 10R
  • 選抜 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国成績>
勝率
連対率
<当地成績>
勝率
連対率
前日成績
進入
ST
着順
モーターNo.
勝率
ボートNo.
勝率
エンジン
評価
1 市川 哲也
3499 / A2
(広島)
57歳 / 51.7kg
0
0
0.14
6.43
46.60
6.61
53.13
2
0.18
3
3
0.14
3
30
33.85%
26
36.73%
B 
2 宗行 治哉
4991 / A2
(広島)
28歳 / 51.7kg
0
0
0.18
5.97
39.81
5.86
35.58
5
0.12
3
2
0.21
4
17
34.85%
28
32.84%
C 
3 山本 景士郎
4564 / B1
(広島)
38歳 / 52.1kg
0
0
0.20
4.55
26.76
5.60
37.08
3
0.14
4
4
0.17
4
37
41.43%
80
34.21%
B 
4 田中 辰彦
4434 / A1
(広島)
39歳 / 52.8kg
0
0
0.15
6.29
45.87
6.23
43.06
1
0.15
2
4
0.10
5
59
40.30%
73
43.94%
C 
5 横田 茂
3615 / B1
(広島)
52歳 / 51.2kg
0
0
0.17
4.84
32.97
4.96
33.00
1
0.08
3
6
0.19
5
51
31.34%
15
25.45%
B 
6 山田 和佐
4978 / B1
(広島)
31歳 / 53.8kg
0
0
0.17
4.80
25.00
4.88
30.00
3
0.13
2
5
0.13
-
77
37.04%
32
40.00%
B 

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 市川 哲也 足は変わらず良い感じ。プロペラを調整するだけですね。
2 宗行 治哉 プロペラ調整でターン回りの足は上向いている。伸びは並レベル。
3 山本 景士郎 プロペラを調整して、伸びと行き足のバランスが取れている。
4 田中 辰彦 整備とプロペラ調整で、足は良い感触です。
5 横田 茂 ターン回りの足は弱いけど、プロペラ調整で直線の足は良いです。
6 山田 和佐 エンジンは中堅より上のレベルです。全体的に良い足。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。