新春広島ダービー

2026-01-01(宮島ボート3日目)

的中!
134 830円

担当記者 直前予想

宮島ボート3日目
8R
締切予定時刻13:25
312451245
12342345

記者の見解! 記者の見解

スタートラインに対しての風向きがコロコロと変わっている3日目。8RのS展示は全体に速いSとなり、1コースの新田洋一がF。展示タイムは山口の6秒67がトップだ。山口は常に展示タイムを出しており、選手間では山口と西野の足がトップ2の評価だ。山口は2日目後半、消極的なレースで大敗したことを猛省。新年1日目はこの一走。センター一撃で白星を取りに行く。初日は津田、2日目は三馬が1号艇で山口に敗れている。3人目の新田洋一が果たして踏ん張れるか。2日目に減点10も「気持ちを切り変える」とキッパリ。Sを決めて山口を相手に逃げて新年をスタートさせる。

  • 1新田 洋一A2
  • 2岡谷 健吾B1
  • 3山口 剛A1
  • 4小林 礼央B1
  • 5谷 勝幸B1
  • 6中西 月輝B2
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 新田 洋一
4951 / A2 / 広島 / 32歳 / 54.6kg
S 6.70 A B 
2 岡谷 健吾
4173 / B1 / 広島 / 43歳 / 55.3kg
S 6.75 B C 
3 山口 剛
4205 / A1 / 広島 / 43歳 / 51.7kg
S 6.67 A B 
4 小林 礼央
5343 / B1 / 広島 / 23歳 / 51.1kg
D 6.74 B C↑
5 谷 勝幸
3614 / B1 / 広島 / 52歳 / 54.1kg
D 6.76 B C↓
6 中西 月輝
5435 / B2 / 広島 / 20歳 / 47.0kg
D 6.76 C D 

出走表詳細

  • 2026-01-01(3日目)
  • 8R
  • 予選 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国成績>
勝率
連対率
<当地成績>
勝率
連対率
前日成績
進入
ST
着順
モーターNo.
勝率
ボートNo.
勝率
エンジン
評価
1 新田 洋一
4951 / A2
(広島)
32歳 / 54.6kg
0
0
0.14
5.26
33.68
6.17
46.15
3
0.21
2
2
0.07
4
66
40.98%
51
38.71%
B 
2 岡谷 健吾
4173 / B1
(広島)
43歳 / 55.3kg
0
0
0.18
4.68
31.82
5.24
37.35
1
0.24
4
-
-
-
62
37.70%
76
37.50%
C 
3 山口 剛
4205 / A1
(広島)
43歳 / 51.7kg
0
0
0.13
7.03
44.21
8.11
72.62
3
0.16
1
2
0.09
6
78
32.69%
22
36.51%
B 
4 小林 礼央
5343 / B1
(広島)
23歳 / 51.1kg
0
0
0.18
3.79
16.05
3.26
14.00
6
0.04
2
-
-
-
19
29.63%
37
57.81%
C↑
5 谷 勝幸
3614 / B1
(広島)
52歳 / 54.1kg
0
0
0.16
4.41
30.23
4.59
27.59
4
0.15
6
-
-
-
55
37.70%
54
32.20%
C↓
6 中西 月輝
5435 / B2
(広島)
20歳 / 47.0kg
0
0
0.19
1.00
0.00
1.00
0.00
6
0.20
6
6
0.11
6
28
30.36%
66
40.28%
D 

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 新田 洋一 伸びも出足も、中堅レベルはあると思います。
2 岡谷 健吾 回転が上がっているのでプロペラを調整。足は悪くないです。
3 山口 剛 行き足が良く伸びも悪くない。プロペラの微調整だけ。
4 小林 礼央 乗り易さがあり、足も悪くないです。プロペラの微調整をします。
5 谷 勝幸 レース足が今一つです。ギヤケースとプロペラを調整します。
6 中西 月輝 プロペラ調整で、乗り易くなりました。足は中堅レベルです。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。