第16回PayPay銀行賞

2025-11-14(宮島ボート2日目)

的中!
421 5,020円

担当記者 直前予想

宮島ボート2日目
5R
締切予定時刻12:03
12123412346
412361236

記者の見解! 記者の見解

ホーム追い風が3メートルと強くなってきた。5RのS展示時は2メートルくらいの追い風で、全体に速いS。2コースの和田がややのぞいたスリットになった。1走目にコンマ02で逃げ1着、ドリームは6着だった和田はリング2本を交換してきた。機力的に目立つわけではないが、戦い方は心得ている。1号艇は初日5コースから2着の岡村。本線は和田の自在戦と岡村のイン残し。初日4、3着の三宅だが機の素性は悪くない。特徴は行き足から伸びの良さ。足の特性を生かし、三宅がカドから一撃を狙う。

  • 1岡村 将也A2
  • 2和田 拓也A1
  • 3中野 和裕B1
  • 4三宅 健太B1
  • 5瀬川 大地B2
  • 6秋山 広一A2
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 岡村 将也
4709 / A2 / 福岡 / 36歳 / 54.7kg
S 6.76 B C↑
2 和田 拓也
4794 / A1 / 兵庫 / 35歳 / 53.3kg
S 6.71 A C 
3 中野 和裕
3459 / B1 / 佐賀 / 58歳 / 54.5kg
S 6.76 B D↑
4 三宅 健太
4416 / B1 / 広島 / 38歳 / 53.6kg
D 6.70 B B 
5 瀬川 大地
5336 / B2 / 山口 / 19歳 / 52.9kg
D 6.78 B D 
6 秋山 広一
3837 / A2 / 香川 / 50歳 / 52.4kg
D 6.77 B C 

出走表詳細

  • 2025-11-14(2日目)
  • 5R
  • 予選 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国成績>
勝率
連対率
<当地成績>
勝率
連対率
前日成績
進入
ST
着順
モーターNo.
勝率
ボートNo.
勝率
エンジン
評価
1 岡村 将也
4709 / A2
(福岡)
36歳 / 54.7kg
0
0
0.16
5.98
43.27
5.90
47.62
5
0.15
2
-
-
-
65
57.14%
69
37.50%
C↑
2 和田 拓也
4794 / A1
(兵庫)
35歳 / 53.3kg
0
0
0.13
6.84
50.00
6.50
45.45
1
0.02
1
3
0.13
6
58
50.00%
75
42.86%
C 
3 中野 和裕
3459 / B1
(佐賀)
58歳 / 54.5kg
0
0
0.18
3.44
16.67
3.50
5.00
6
0.18
6
4
0.41
4
74
4.76%
15
26.09%
D↑
4 三宅 健太
4416 / B1
(広島)
38歳 / 53.6kg
0
0
0.18
4.76
24.47
5.04
31.58
2
0.18
4
5
0.10
3
57
31.82%
26
0.00%
B 
5 瀬川 大地
5336 / B2
(山口)
19歳 / 52.9kg
0
0
0.18
2.35
5.00
1.38
0.00
1
0.26
6
3
0.04
6
31
40.91%
70
39.13%
D 
6 秋山 広一
3837 / A2
(香川)
50歳 / 52.4kg
0
0
0.15
6.06
42.99
6.32
46.43
1
0.08
1
2
0.15
3
26
28.57%
29
30.00%
C 

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 岡村 将也 ターンする時の掛かりが弱いので、プロペラを調整してみます。
2 和田 拓也 乗り易いですが、前に押す力強さが無い感じです。
3 中野 和裕 回転が合っていないけど、足自体は中堅レベルはあります。
4 三宅 健太 伸び型のエンジンです。その分回り足が少し重たい感じですね。
5 瀬川 大地 全体的に弱めの足なので、プロペラを調整してみます。
6 秋山 広一 伸びが少し良い感じです。行き足も中堅レベルはあります。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。