唯一無二の歌声で世界を魅了!紅白にも出場も不遇の下積み生活 思わず涙【徹子の部屋】
歌手アイナ・ジ・エンドが、25日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」(月~金、後1・00)に初出演する。
唯一無二の歌声で若者を中心に大人気。昨年は初の紅白単独出演を果たすなど飛躍の年となった。幼少期、落ち着きのなさを生かすために始めた「ダンス」が常に心の支えだったという。番組では、黒柳の無茶振りに困惑しながらもダンスを披露。
また愛する家族とのエピソードも明かした。母は家事をする時にも自作の歌を口ずさむなど常に明るく元気な人で、両親の良いところを受け継ぎ今の自分があると語る。
現在31歳…歌手を志し高校卒業後の18歳で大阪から上京。しかし当時は不遇の下積み生活を送っていた。夢を諦めて大阪に帰りたいと思っていた時期もあった。そんな中、常に見守り続けてくれた両親からのメッセージに感涙する場面も。歌って、踊って、笑って、泣いて。感情豊かなトークが展開される。
(よろず~ニュース編集部)
