終電後の西武新宿駅にメイド美女出現!線路に降りて本物車両の前に 火将ロシエル、CGじゃない「大興奮」
コスプレイヤーの火将(かしょう)ロシエルが24日、自身のインスタグラムを更新し、メイド服姿で西武鉄道の車両内で撮影した画像を公開した。
広告などもそのまま残された車両の中央に仁王立ちするショット。「自分でデザインしたメイド服で電車に.:*☆(※終電後の西武新宿駅構内を貸し切って開かれたイベント『カブコス』にて)」とコメントした。
また22日にも、線路に降りて西武鉄道の車両の目の前で撮影したショットや、駅のホームに座って脚をぶらぶらさせる姿など、“ありえない”ショットを掲載。車両は行先表示は「新宿駅」、ヘッドライトも点灯しており、“動いている感”たっぷりだ。火将は「終電後の西武新宿駅構内を貸し切って開かれたイベント『#カブコス』 とんでもなく素晴らしいイベントを西武鉄道さんありがとうございました…!!!!大興奮…!!!!」と感謝を伝えた。
「カブコス2026」は東急歌舞伎町タワーと西武鉄道が合同で、2月21日夜から22日早朝にかけて開催されたコスプレ撮影会。コスプレが趣味の西武鉄道駅員が、「駅のホームや電車内といった通常では撮影が難しい場所で、コスプレ撮影を楽しんでもらえないだろうか」と発案したという。普段は撮影が難しい場所やアングルでの撮影だけに、非日常感あふれるイベントとなった。
(よろず~ニュース編集部)
