「極悪女王」13キロ増量の29歳女優、第1子出産を報告【全文】「絶対に幸せになって」母としての思い吐露

 Netflixドラマ「極悪女王」で大森ゆかり役を演じた女優・隅田杏花(29)が13日、自身のSNSを通じて、第1子を出産したことを発表した。

 Xに掲載した文書で「先日、無事に第一子を出産しました。母子共に健康です」と報告。「自分がどうなっても絶対に幸せになって欲しい。そんな存在と出会えたこと、奇跡だと思っています。この子がたくさんの愛に包まれて過ごせるように母頑張ります!」などと母としての思いをつづった。

 隅田は「極悪女王」に出演するにあたって、役作りのためにオーディション時から約13キロも増量。激変した比較写真が話題になった。2025年4月に自身のSNSで「2024年3月にかねてよりお付き合いしていた方と入籍し2人での生活をスタートさせております」と結婚していたことを報告。同時に「新しい命を授かることができました」と妊娠も公表していた。

 【報告全文】

先日、無事に第一子を出産しました。

母子共に健康です。

退院し、家族3人での新しい生活が始まりました。

小さいけれど大きな存在。

自分がどうなっても絶対に幸せになって欲しい。

そんな存在と出会えたこと、奇跡だと思っています。

この子がたくさんの愛に包まれて過ごせるように母頑張ります!

引き続き、子育てもお仕事も精一杯向き合ってまいりますので、今後とも温かく見守っていただけますと幸いです。

(よろず~ニュース編集部)

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