娘の乳歯に7万6600円ポン→元パートナーのモデル激怒!ゼイン・マリク平然「一生懸命働いているんだからいいだろ」
元ワン・ダイレクションのメンバーで歌手のゼイン・マリクは、娘の乳歯が抜けたときのプレゼントとして高額を贈ったことで、元パートナーのジジ・ハディッドから激怒されたという。欧米では抜けた乳歯をコインと交換してくれる「歯の妖精」が子供の元に訪れるとして、親などがこっそりコインを枕元に置いておくことがあるが、ゼインは娘カイちゃんの乳歯が初めて抜けたとき、500ドル(約7万6600円)も置いておいたのだそうだ。
ポッドキャスト「Call Her Daddy」でゼインは「歯の妖精からのお金をあの子にあげすぎてしまったみたいなんだ」と語った。「だってあの子にとって初めてだったからさ!でも、娘の母親からは激怒された。でも、僕は一生懸命働いているんだから、自分の子供に好きなように与えてもいいだろ」と持論を展開した。
そんなゼインは、その抜けた歯を「額に入れて」飾るつもりだと続けている。ただし、2本目からは5ドル(約765円)になると冗談交じりに話していた。
(BANG Media International/よろず~ニュース)
