「ブラッサム」M-1王者が朝ドラ降臨 職探し難航の珠の救世主に?!存在感抜群の“横文字”店長にツッコミ殺到【ネタバレ】
27日に放送されたNHK連続テレビ小説「ブラッサム」では、珠(石橋静河)の東京での職場が決まった。
保(金子大地)の父が入院したことにより、仕送りがなくなることに。珠は仕事を探し始めるも難航。下宿先の辰五郎が見つけた新聞の求人広告をもとに、珠は西洋料理店「悠樂軒」へ向かう。
店長の熊田は「そこに立って。笑ってごらん」と面接スタート。珠の顔をジッと見つめて、「若くて器量もいいし」と直感で採用を決めた。
大正時代ながら「給仕係」を「男がウエイター、女がウエイトレス」、「食堂」を「レストラン、ね!」と横文字を連発し、独特の存在感を放つ熊田店長を演じていたのは、トレンディエンジェルの斎藤司。M-1グランプリ王者の朝ドラ降臨に、SNSは大盛り上がりとなった。
「思わず二度見しました」「店長さんだぞっ!」「この店トレンディだね」「店長ペッペッペじゃん」「トレンディレストラン」「採用さんだぞ!」「出てきてわろた」。持ちネタに絡ませたツッコミが相次いでいた。
【DsDrama】
