まるでネイティブ…【ポリティカルパン】河合優実が披露した英語にネットが素直に「びっくりした」
14日に放送されたフジテレビ系ドラマ「ポリティカルパン」では、“バカ娘”と言われた雅(河合優実)が、得意の英語を武器に、一気に風向きを変える。
兄・颯(寛一郎)と同じ選挙区に立った雅は、弥生(石原さとみ)の助言に従い、走って走って走りまくる選挙戦を展開。その姿に感化され、じょじょに支援者も増えていく。だが、過去のおてんば行動がSNSで拡散され、「バカ娘」などマイナスイメージが一気に広がっていく。
これに「立候補して損した」など投げやりになる雅だったが、弥生から「雅はなんにも捨ててない全部持っている」「でもね、ポスター貼ってくれるのを手伝ってくれた人たちは?1円ももらってない。ここにいる誰もお金で動いてない」などと説得する。
その後、雅が選挙を手伝ってくれている大学時代の友人・カオル(宮本エリアナ)と英語で会話しているのを聞いた弥生は「雅!すっごく頭良さそうに見える」とひらめき、英語でのトークをネットにアップ。瞬く間に話題となる。
この雅を演じた河合の英語の発音がネットで話題に。「河合優実、英語上手ね」「優実ちゃんの流ちょうな英語が聞けて惚れ惚れ」「河合優実の英語が素晴らしかった」「河合優実さんの英語は絶妙」「英語がうまくてびっくり」などの声が上がっていた。
河合は24年に出演した番組で、高校は国際科で21歳の頃にニューヨークに滞在していたことを明かしている。
