志穂美悦子 難民キャンプ訪問報告、飛行機はエコノミー「ハイグレードには乗らない」 夫・長渕剛のマスクで降り立つ
日本のアクション女優の草分け的存在で、現在「鬼無里まり」としてシャンソン歌手としても活動する志穂美悦子が、インドにあるチベット難民キャンプを訪れた。
15年前にも訪問したという志穂美。「チベット難民キャンプinインド 備忘録。まずは 知ってもらいたい。見てもらいたい」との思いで、8日から11日付にかけてSNSに詳細なリポートを投稿している。
羽田からデリーまで8時間半のフライトは、本を読んだり、歌詞を覚えたり、資料整理などで「8時間半などはあっと言う間に経つ。。今回は寝ないで着いた。。」といい、「わたしはこのどこにも行けぬ狭い環境がけっこう好きなんだ、、と。」「ちなみにエコノミーね。 ハイグレードには乗らない。」と説明した。
空港に到着後の写真もアップしており、志穂美は白いマスクの上に、夫で歌手の長渕剛の名前(ローマ字)とツアータイトルが入った黒いマスクを着用していた。
