【VIVANT】次回は「拷問ありません」「奪還実行編です」演出がSNSで明言 ようやくシャキ城突入か
TBS系日曜劇場「VIVANT」の演出・監督が次回の20話について言及した。
「VIVANT」の演出・監督を務める「やんぴ」こと宮崎陽平氏が7日、SNSを更新。11日放送の20話について「多分皆さんの予想よりも超展開するのでリアタイお見逃しなくです!この作品、僕らも油断できない、、」と投稿。
続けて「拷問ありません。“奪還実行編”です」と力強く宣言。「明日公式アカウントからリアタイ警報出します。絶対にリアタイしてほしい」と熱烈に呼びかけていた。
「VIVANT」については後半スタートの4日放送回では、別班員の1人・和田がシンシーの周によって拷問を受け、乃木家の守り刀で体を刺され、血が吹き出るようなシーンが。あまりの凄惨さにネットでは「拷問が見ていられない」などの声も。また、乃木ら、奪還チームが未だにシャキ城にも潜入できていないことにイラだつ声も一部で上がっている。
そのため、今回の宮崎氏の投稿には「19話は見返したくても辛いシーンがあって何か見返せなく…」「もう拷問はやめてください」「やんぴさんがそう仰るなら期待しております」「救出作戦引っ張りすぎ」「信じて待ちます」などの声が寄せられている。
