仲裁人が生島ヒロシ!? 高須克弥院長→険悪だった「業界のドン」と凄いメンバーで和解式「超大物同士」「どういう会なの?」「マジか」
高須クリニックの高須克弥院長が4日、「業界のドン」と手打ちを行ったと伝えた。
午前にXに「何年も前、お互いに誰だか認識できず、口論となってから一度も口をきいていない業界のドンとの手打ち式に名古屋から出かけるかっちゃんなう 盃ごとははじめてだ。誰か作法を教えてくれい。なう」と記し名古屋駅にいる動画を投稿した。
その後、「業界のドンとの手打ち式とどこおりなく行えました」とし「媒酌人と見届け人」も含めた写真を投稿した。「手打ちが終われば仲間だぜい。なう」と仲良くポーズを決めている動画もアップした。
手打ちの相手は、見城徹社長、「媒酌人」が生島ヒロシだったようだ。
「これまた凄い人同士ですね」「マジかぁ」「確かに…超大物同士の手打ちですね」「凄いメンバー」「見城徹、高須克弥、生島ヒロシ、どういう会なの?」「たしかに業界のドンですね」と反応する投稿が集まっている。
