ねえ、居候だよね?【ラストノート】縁側デートに浮かれる澄晴にネットは「ノンデリカシー!」「莉奈が来たら…」
20日に放送されたフジテレビ系ドラマ「ラストノート」では、葵(内田有紀)と澄晴(寺西拓人)は19歳の年齢差を超えて交際することに。夏らしいことをしようと澄晴が企画したデートに、一部ネットでは「お前の家じゃない」などのツッコミが上がった。
思いを確かめ合った葵と澄晴は、19歳の年齢差を超えて交際することに。ある夜、LINEでのやり取りで「風鈴」「蚊取り線香」と送った澄晴に、葵は「スイカ」「そうめん」「あとは縁側があれば完璧」と返信。翌日、澄晴は葵を自分の住まいに招待する。
澄晴は「俺んち…といっても居候なんですけど。幼なじみがいて、そいつのおばあちゃんち」だと説明。その居候の家で流しそうめん、スイカを楽しみ、縁側で線香花火を楽しむ…。
この澄晴の住まいは、幼なじみの龍太(草川拓弥)はもちろん、かつて恋人だった莉奈(桜井日奈子)も普通に出入りする家。縁側がある家だから澄晴は葵を連れてきたと思われるが、ネットでは、龍太の留守中に、いきなり紹介もしていない葵を連れてきた澄晴に「莉奈と鉢合わせしないかドキドキした」「いやいやいや。ちょうど縁側あるじゃん?じゃないのよすばる。ねえ、お前の家じゃない」「浮かれて家に葵さん呼んじゃうの大丈夫?親父とか優子とか来ない?」「アカン!ノンデリカシー!この縁側はだめだとおもうんですけどどうなんですかオッケーなんですか」「葵さんに『縁側があれば完璧』って言われて、家に呼んじゃう澄晴くん!やっぱりちょっと天然だよね?さすがにこのタイミングで家は…龍太くんや莉奈ちゃんが来たらどうするつもりだったの?」などの声が上がっていた。
