ほんとに大政所?木10【ラストノート】坂井真紀・優子、個人情報駆使して家襲来…ネット「豊臣兄弟!」賢母と重ねあ然
30日に放送されたフジテレビ系ドラマ「ラストノート」では、いよいよ優子(坂井真紀)が本格的に暴走する。
詐欺まがいの絵画販売から足を洗い、全うに生きることを選んだ澄晴(寺西拓人)。引っ越し業やコンビニでのバイトでお金を稼ぎ、葵(内田有紀)に少しずつお金を返し始める。
初めてお金を返す日、待ち合わせ場所へ行こうと家を出ようとした澄晴だったが、ドアを開けた瞬間、立っていたのは優子。澄晴の運転免許情報を手に入れていた優子は、住所から自宅を割り出していた。
「好きです!」と澄晴に思いを伝える優子だったが、澄晴の返答は「好きな人がいる」というもの。ショックを受ける優子だったが、後日、澄晴が働いていた詐欺絵画店へ行き、300万円の絵を買うそぶりを見せ、龍太(草川拓弥)から情報を聞き出そうとする。龍太はそれを断り優子を出禁にするが、優子は働くスナックで葵の元夫・創(徳井義実)から、葵のスマホに「澄晴」という名前の人から電話があったことを言ってしまう。
優子は「す・ば・る」とつぶやき、葵と澄晴がまだ繋がっていることを知ってしまう…。
ネットでは、優子の暴走が話題となっているが「優子のお陰でどんどん面白くなる笑笑」「ゆうこおおお~!オモロイ最高」「優子頼む!同級生男と付き合ってくれ!彼が独身ならベストやて!同級生頑張れ!」「龍太のところまで澄晴くんの好きな人のこと聞きに行っちゃうマジで怖すぎこのおばさん」「優子さんが家襲来するシーン、目バッキバキ」「優子さんもうオカルトすぎる」などの声が。
また演じる坂井が、大河ドラマ「豊臣兄弟!」で兄弟の良き母を演じていることから「ねぇほんとに豊臣兄弟!の大政所??優子、同じ人??すごいんだけど」「豊臣兄弟の優しいおっか様の真紀さんずっと見てたから、それとのギャップについていけません笑」などの声も上がっていた。
