上戸彩 水色ユニでドキドキ始球式「もう帰りたいぐらい緊張」→複数回バウンドする無念の結果に手で涙を拭う仕草
俳優の上戸彩(40)が27日、東京ドームで行われた、プロ野球OBによる「サントリードリームマッチ2026」のオープニングセレモニーと始球式に登場した。
水色の爽やかなユニホーム姿で入場。東京ドームでの始球式は初めてで「もう帰りたいぐらい緊張しています」とドキドキを隠せず。右打席に原辰徳氏、左打席に高橋由伸氏が立つ豪華な顔ぶれだったが、投球は複数回バウンドする無念の結果に。手で涙を拭う仕草を見せ悔しがった。
今回は30回記念の試合で、スペシャルムービーに青春パンクバンド「ガガガSP」の代表曲「線香花火」が起用された。ボーカルのコザック前田は「子供の頃から見ていた選手を間近で見られて感動しています。引退されても野球を楽しんでる姿を見て、自分もまだまだ頑張りたいと思います!」とコメントした。
