松本明子 ドケチぶりがスゴすぎて、俳優夫の母の怒り買う「おしゃれなお姑さん。バレちゃって…」
タレントの松本明子が12日放送のTBS系「週刊さんまとマツコ」にゲスト出演。姑にあたる夫で俳優の本宮泰風の母の怒りを買った出来事を告白した。
進行役の平成ノブシコブシ・吉村崇が「松本さんといえば、度を超えたドケチ生活が有名」として、破れたストッキングを「インナー」と称して下着代わりに改造したり、夫が履いていたデニムをかばんに改造していることを紹介した。
続けて吉村は「義理のお義母さんが捨てた下着を回収して着用していたバレて怒られたっていう話があるんですけど?」と水を向けると、松本は「おしゃれなお姑さんね。若くてね、キレイでね。いつもキレイな下着を身に着けてらっしゃるので、ちょっと拝借して…」とうなずいた。
明石家さんまが「捨てたやつをもったいないというので?」と耳を疑うと、松本は「もったいない。拾って、はいて。それバレちゃって。怒られちゃって…」とバツが悪そうな顔を浮かべた。「最近の話です。はい、最近でございます。いつごろ?先々週です」とつい最近の出来事だったことも明かしていた。
