サバンナ八木、昨年1年間で96本の「営業のプロ」「僕、桃鉄みたいな動きしてました。ありえない動きしてるんですよ!」
サバンナの八木真澄(51)が2日、都内で著書「ウケる現場のつくり方」(KADOKAWA)の出版記念記者会見を行った。数々の地方イベント(営業)で観客を魅了し、吉本興業きっての「営業のプロ」として注目されている。
昨年は「1年間で営業を96本やった」と明かし、「営業先は例えば、金沢から静岡行って、次愛媛とか…僕、桃鉄(桃太郎電鉄)みたいな動きしてました。ありえない動きしてるんですよ!」と笑いを誘った。
