占い好きの望月理恵、電話占いで驚きの鑑定料支払う 速水もこみちも「海外通話より高い」とあ然
フリーアナウンサーの望月理恵が2日、フジテレビ系「ぽかぽか」で、占い好きが講じて驚きの額の電話占いも受けていたことを告白した。
この日のゲストの望月は、大の占い好きだといい、運気アップのために「満月に照らした水をがぶ飲み」「(幸運の方角にあった)風呂場の脱衣所で就寝」するなど、占い師からの助言も忠実に実践していたという。
そんな望月について、事務所の後輩である潮田玲子が「電話占いに毎月、結構な額を使っていた」と密告。望月は「占い師のプロフィールを読むのが好きで。それでちょっと(電話)かけてみようかなって」とコメント。
ハライチ澤部が「どういうシステム?何分いくらとか?」と聞くと、望月は「何分いくらなんです」。澤部が「高そうですね」と言うと「いろいろです。100円台も、でも1分1000円の先生もいた」といい、澤部は「すごっ!1分ですよね?」と確認。岩井も「向こうはゆっくりしゃべるのでは」などと心配。もう一人のゲストの速水もこみちも「海外通話より高い」と驚いていた。
