ベッキー 「一人の時間」が日々の大切→撮影現場でも「一人の時間ください!」とお願いし「楽屋でリフレッシュ」
タレントのベッキーが23日、都内で、ポータブル電源などを展開する「BLUETTI(ブルーティ)」の新製品「AORA 100 mini」発表会に出席。独自のリフレッシュ方法を明かした。
同社のブランドパートナーに就任したベッキーは、イベントで同社COOの川村卓正氏からパワーを充電できるような人柄と評され、「芸能界のポータブル電源になれるようがんばります」と笑顔で語った。
日々大切にしていることを問われると、「一人の時間をつくること」と告白。「がんばりすぎてパンクしそうな時、(撮影)現場でも『一人の時間ください!』と言って楽屋一人でリフレッシュする」と明かした。
また、新CM撮影は2時間早く終了したといい、川村氏は「この表情が欲しいなというのが全部一発で撮れた」と絶賛。しかし、「ニコッと笑った時、ビクッとするんですよ」と褒められると、ベッキーはすかさず「ビクッじゃなくて、ドキッって言ってください。怖い人みたいになっちゃうので」と話し、笑いを誘った。
