主演の橋本愛「本当にヤバい」 ホラー映画「祝山」はいわくつき!?出演者に続々怪奇現象が… 写真が消去できない、勝手に電源が入る、プチ遭難まで
俳優の橋本愛(30)が13日、都内で主演映画「祝山」の公開記念舞台あいさつを共演の超特急・草川拓弥(31)、久保田紗友(26)らと行った。
加門七海氏の同名小説が原作のホラー映画。橋本は、友人が今作のポスター写真を何度も消そうと試みるも、なかなか消えない恐怖体験を明かし「本当にヤバい映画かもしれない。えたいの知れない力がある」と怖がらせた。
草川も「最近家で扇風機つけるんですけど、勝手につきますね…。皆さんお気をつけください」と告白。久保田も「定期的に山登りしているんですけど、今年の初めに1時間くらいプチ遭難して…。多分これ(映画)のせい」と続き、怪奇現象の連鎖に会場は震え上がっていた。
