3児連れカナダ生活の東尾理子 中2長男が野球でケガ「志願」のプレーで 父は名球会入り名投手、22歳上夫は俳優
3人の子を連れ、カナダに3カ月の予定で滞在中のプロゴルファーでタレントの東尾理子(50)が8日(日本時間)までにSNSを更新。野球をやっている長男(13)が試合でケガをしたことを明かした。
東尾は2009年12月に俳優・石田純一(72)と結婚(※石田は3度目の結婚)。中2の長男、長女(10)、次女(8)を授かった。今年3月29日付のSNSで「ご縁あって、3ヶ月ほどカナダです」と報告している。父は名球会入りの名投手、東尾修氏(76)。
「カナダでは、ローカルチームに所属してプレーしてる理汰郎」と日本では全国大会で好成績を残す少年野球チームでプレーしていた長男に言及。初心者もいるチームで、長男はすでに責任感が芽生えており、欠席者が多く人数が足りなかった試合で「俺がキャッチーやるしかないな」と、小学校低学年以来のキャッチャーをすることになったという。
「5 6年ぶりだし、その日は寒かったし、今までキャッチャーをするとどこかしら痛める事が多かったから、気を付けて頑張ってね! と、チームの事を考えて志願した意気込みをかって送り出した」というものの、「はい、やっぱりやりまして。キャッチングの場所をミスったとかで、親指痛めたと 腫れてるよね? とりあえず氷で冷やして、湿布して、サポーター 折れてるかな、、、」と腫れた親指の写真などをアップし、心配していた。
