えっ誰?「とんでもない美人」映画賞の左端にいる 19歳女優が圧倒的な透明感 豪華俳優の中でも凛と 凄いビジュとドラマ出演時には騒ぎ
映画人が映画のプロ目線で厳密に選定する映画賞「日本映画批評家大賞」の授賞式が1日に東京都内で行われ、新人女優賞は映画「ミーツ・ザ・ワールド」の南琴奈(19)が受賞した。
「国宝」の吉沢亮、横浜流星をはじめ、長塚京三、北村匠海ら豪華俳優陣が並ぶ左端で、透明感女優が19歳とは思えない雰囲気を漂わせていた。
昨年のフジテレビ系ドラマ「僕達はまだその星の校則を知らない」に生徒会副会長役に出演した際は、ネットでも話題となり「とんでもない美人」「透明感ありすぎて惚れそう」「上戸彩さんみたい」との反応が投稿されていた。
埼玉県出身、164cm、今クールの月9ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」にも出演予定。
