「久々に見た」「分からんかった!」「めちゃ美しく」【リボーン】登場女優44歳の「透明感に驚く」 圧倒的演技力に「うるうるした」絶賛相次ぐ
高橋一生主演のテレビ朝日系ドラマ「リボーン ~最後のヒーロー~」第5話が12日、放送された。野本英人(高橋一生)に転生した根尾光誠(=高橋2役)は、根尾社長になりすまし、NEOXISの自社ビル用地の重要な交渉を行うことに。SNS上では、交渉相手の不動産会社の社長令嬢・篠宮愛を演じた星野真里(44)に注目が集まった。
篠宮は根尾を「君は生意気だね」などと「君」と呼び、福祉への熱い思いとともに、根尾への複雑な感情も描かれた。SNS上では、「演技力が輝く」「星野真里劇場」「うるうるしちゃった」「彼女の自然な演技は相変わらず説得力がある」「主人公を『君』と呼び、サバサバしたふうの喋り方をする。何かとてもなつかしいテイスト。それを適切に演じてみせる星野真里の力量の高さ」「最高の演技!いくら褒めても褒め足りない!」と圧倒的な演技力を絶賛する声が続々。
ほかにも「久しぶりに見た気がするけど?40過ぎても綺麗だな」「わからんかった!」「めちゃくちゃ美しなってるくないか?!」「めちゃくちゃ久々に見た」「すごい可愛くて色っぽくて、演技もめちゃ上手」「素敵だったな」「透明感が健在で驚き」などの声があがる反響となっている。
ドラマ「新・星の金貨」(2001年)などで知られる星野は、2011年、青学大時代の先輩でTBSのアナウンサー(当時)だった高野貴裕氏と9年の交際を経て、結婚。2女を授かった。24年、長女(10)は国指定の難病「先天性ミオパチー」であることを公表した。
