【水ダウ】サバンナ高橋、極寒街中野球拳の疑問を説明していた 一般人の服はどうなっちゃうの?

 13日に放送されたTBS系「水曜日のダウンタウン」では、芸人が街行く人と服をかけた野球拳を行う「極寒街中野球拳」を放送。提供ナレーションにかぶって聞き取りづらいが、この野球拳の疑問にサバンナ高橋茂雄が言及していた。

 みなみかわ、庄司智春、ジャンポケおたけ、藤本敏史が、街行く人とお互いの服をかけて野球拳。芸人が勝てば、野球拳をしてくれた一般の人の服をもらえ、負ければ自分の服を相手にあげるというルールで、制限時間10時間で着ていた格好のまま、雪山でどれだけ耐えられるかを競う。

 ロケをしたのは当然真冬。芸人はダウンコートなど、防寒具を狙うが、それに応じてくれる一般人が果たしているのか…と思われたが、意外にも応じてくれる人は多数。しかもノリノリの人も多く、意外な盛り上がりを見せた。ダウンの他、トレーナー、靴下、マフラー、靴、ズボンなどさまざまなグッズが野球拳でやり取りされていた。

 番組途中の提供ナレーションの際、高橋が「芸人の私物は差し上げるが、一般の方のものは後ほど、調べてお返ししている」と説明。もらいっぱなしではないことを伝えていた。

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