「いじめられていた」表現は「完全に不適切」中山功太がサバンナ高橋騒動謝罪「後悔の念で押し潰されています」
タレントの中山功太(45)が12日、Xでサバンナ・高橋茂雄(50)との騒動を説明、謝罪した。
中山はABEMA番組で「10年ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と匿名で発言して騒動になり、11日に高橋が謝罪。中山も和解したことを明かしていた。
中山はこの日、「自分の意思で、サバンナ高橋さんに許可を得て」書いたとした文章を投稿し、「いじめられていた」という表現を「完全に不適切」として撤回し謝罪。「ネットニュース等を目にし、後悔の念で押し潰されています」、「悔やんでも悔やみきれません」、高橋には「本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです」とつづった。
高橋と電話で話したことで「高橋さんに全く悪意がなかったとわかりました」といい、「わだかまりは全くありません」と説明。高橋や高橋の家族、高橋の相方・八木真澄(51)に対する「誹謗中傷はおやめ下さい」と呼びかけ、「この度は、お騒がせし、ご迷惑をお掛けし、本当に申し訳ありませんでした」と結んでいる。
