野々村友紀子、バブ味の意味を聞いただけなのに…娘が「ダルっ」更年期VS反抗期の日々
放送作家でタレントの野々村友紀子が26日、自身のYouTubeで、反抗期の娘の対応について語った。
野々村は、19歳と17歳の2人の娘のママだが、下の娘が反抗期で「なんであんなに機嫌悪くなるの?さっきまで笑ってたのに」とビックリ。「ウザってめっちゃ言われた、ここ数年で。人生で一番言われた。ダルっも言われた」と振り返った。
「洗面所でメークを直していたら、(娘の)機嫌がよくて『そのチークいいじゃん』って。そんで『もっとバブ味だした方がいいよ』って。バブ味ってなに?意味を聞いただけで『ダルっ』って言ってどっか行った。理由も教えてくれない。バブ味の意味もわからん」とぶ然。
野々村自身も機嫌が良い日は「はいはい、ホルモンがしゃべってるね~大変やなと思ったら許せる」というが、毎日機嫌がいいわけでもない。「調子が悪いときは『なんや!』と言ってしまう。こっちのホルモンも暴れまくってるからね。ホルモンとホルモンのぶつかり合い」とコメント。
「バブ味であんな冷たい対応されるとは…」とうなだれ「更年期と反抗期。うまいことできちゃうねんな」とも感心していた。
