古市憲寿氏、手土産は「鳥羽シェフの塩とキャンドル・ジュンのキャンドルのセット」だったときも 広末涼子活動再開で思い出
社会学者の古市憲寿氏が19日、TOKYO FM「鈴木おさむ×古市憲寿 日曜夜に、こっそり」で、知り合いへの手土産の中身を明かし、鈴木おさむ氏を「さすがだよ!」と唸らせた。
広末涼子が活動を再開したという話題から、鈴木氏は何度か一緒に仕事をした時の思い出を披露。「本当に面白い人」だといい「映画の監督をやったときに、ものすごい肩が凝る。スタッフに合間に肩をもんでもらっているんだけど、指が違う?と思ったら広末さんだった。すごいっしょ?これすごいよね。めっちゃうまい、マッサージ」と振り返った。
すると古市氏は「そんな思い出はないが、鳥羽シェフのお店もキャンドル・ジュンのお店も両方とも代々木上原にあるんで、会食とかでお土産を渡さないといけないときは、鳥羽シェフのsioの塩と、キャンドル・ジュンのキャンドルをセットにしてギフトにしていろんな渡していた」と言い、鈴木氏は「さすがだよ。キャンドル・ジュンのキャンドルを買うのはやったことあるが、鳥羽シェフのところまでいかなかった」と感心しきり。古市氏は「近いから便利なんですよ」と話していた。
