高橋克実、赤面大誤答 自信満々で「好きすぎて減」と書いて令和女子大爆笑「それは滅ではないです」
21日に放送されたフジテレビ系「超調査チューズデイ」では、「令和女子の当たり前を調査」とし、おじさんタレントたちがクイズに挑戦。その中で俳優の高橋克実が赤面大失敗をしでかし、令和女子たちにツッコまれた。
今回は、ブラックマヨネーズ小杉竜一、錦鯉・長谷川雅紀、高橋克実の3人が「令和女子の当たり前」のクイズに挑戦。その中で「Z世代の大流行ワード」として「好きすぎて○」の○の中に入る言葉を当てるクイズが出題された。
これに小杉は「ピンときてる」と言いつつ不安げな表情を浮かべていたが、高橋は「この間共演しました」と自信満々。長谷川も「ぼくもこっち側」と高橋の方に寄り、自信を見せた。
そしていざ、フリップをオープンしたところ、高橋のフリップを見て令和女子たちはザワザワ。森香澄が「それは『滅』ではないです」と指摘すると、高橋はきょとん。よくよく見ると、高橋の解答は「減」になっていた。
森は「それは『減』です」と容赦無く指摘すると、令和女子達は大爆笑。高橋は「本当だ!」と大慌てで書き直すも、焦っているからか、正しい「滅」が書けず。だが言いたい事は「滅」だと分かり、正解となった。
長谷川も平仮名で「めつ」と書き、正解も、小杉だけはなぜか「ふるえる」と書き、不正解。「好き過ぎて滅ってなに?」と全く知らない様子で令和女子たちを驚かせていた。
