高橋一生 階段落下シーンに「『高橋、相当痛いだろうな』と思っていただけると」 テレビ朝日系主演ドラマ「リボーン ~最後のヒーロ-~」
俳優の高橋一生(45)が14日、都内で行われた、この日スタートのテレビ朝日系主演ドラマ「リボーン ~最後のヒーロ-~」(火曜、後9・00)の「先どり!第1話お披露目会&トークイベント」に登壇した。
高橋が一人二役に挑む社会派転生ヒューマンドラマ。高橋は階段から突き落とされるシーンが好きだと説明し「だいぶ痛かったんで『高橋、相当痛いだろうな』と思っていただけると」と自虐で笑わせた。
会見の途中でドラマに出演する柳沢慎吾らがサプライズ登場した。柳沢はおなじみの警察ネタなどで盛り上げ、終盤も一人で壇上に残って「いい夢見ろよ!また会う日まで!あばよ!」とお決まりのフレーズを披露。最後は舞台に戻ってきた高橋と2人で何度も両手を挙げ、元気なあいさつで会場を後にした。
