なにわ男子・道枝駿佑が“愛娘”英茉にデレデレ「また、かっこいいギターを弾いてね」に「弦が切れるまで弾きます!」
なにわ男子の道枝駿佑(23)が31日、都内で行われた初の単独主演映画「君が最後に遺した歌」の大ヒット御礼舞台あいさつに登壇した。
イベントの途中で娘役を演じた英茉(7)が登場し、道枝が手をつないでサポート。客席から黄色い歓声が上がり、メロメロの“パパ”は「久しぶりにそろいました!」と楽しげだった。
英茉は、両親役の道枝と生見愛瑠(24)にサプライズの手紙を披露。詩作が趣味の主人公を演じた道枝に向け「初めて会ったときは優しくて、撮影はすごく楽しかったです。本当はもっと一緒に撮影したかったです。また、かっこいいギターを弾いてね」と笑顔で呼びかけた。
おねだりを受けた道枝は「いくらでも弾きますよ!弦が切れるまで弾きます!」と快諾しつつ、「すごくうれしいですね。すごく染みました」とデレデレだった。
舞台あいさつが終わると、最後は台の上に乗っていた英茉を道枝が抱っこで下ろしてエスコート。温かい“親子”の姿に再び歓声が巻き起こっていた。
