伝説アイドルと共演で大感激 井森美幸「信じられない!夢のよう…」「中学生のとき、大ファンだったから!」
TBS系「クイズ!昭和100年プラス」が26日に放送され、SUPER EIGHT・村上信五、神田愛花がMCを務めた。
1926年から始まった昭和から現在に至るまでの101年の間に起きたさまざまな出来事をクイズ形式で振り返る。
ゲストの井森美幸は歌手近藤真彦との共演に大興奮。「中学生のとき、大ファンだったから!信じられない!夢のよう…。中学生のときの美幸に言ってあげたい!」とうっとりした。
近藤は「(番組の)お話をいただいたときに絶対に行きたいと思った。いや、なんかね…」と照れながらラブコールに答えた。村上は「このツーショット、なかなか…」と80年代から現在まで長期に渡って活躍する2人の共演に感心していた。
近藤は、80年に「スニーカーぶる~す」で歌手デビューすると、いきなりミリオンヒットを記録。以降、「ハイティーン☆ブギ」「ブルージーンズメモリー」などヒット曲を次々に連発。81年に代表曲「ギンギラギンにさりげなく」で「レコード大賞最優秀新人賞」、87年には「愚か者」で「レコード大賞」を受賞するなど、80年代を代表するトップアイドルとして一時代を築いた。
