森香澄 初1人暮らしの家は真っ白 壁も床も→弊害「どこも汚せなくなっちゃって」食事はキッチンで三脚立てて
元テレビ東京アナウンサー森香澄が25日、都内で行われた「SUUMO住みたい街ランキング2026 首都圏版」発表会に、フットボールアワーと出席した。 間もなく新生活シーズンということで、引っ越しの思い出が話題となると森は「最初に1人暮らししたのがワンルームのお家だった」と告白。「おしゃれにしたくて、いろんなSNSで調べて真っ白のお家に住みたかったんですよ」といい、床も壁も全てが白の物件で「家具も白とかベージュでそろえた」という。
一方で、白一色にこだわった結果、弊害もあり「家が真っ白になっちゃってもうどこも汚せなくなっちゃって。全部初めて自分で買ったんで」と苦笑い。「ダイニングテーブルとかも買ったけど、そこで食べると汚れるからキッチンに三脚を買ってそこで食べる」と明かし「そこに命をかけすぎちゃって。床は白をやめようって学びました」と回想していた。
またイベントにちなみ、それぞれがどの街に住んでるイメージがあるかという話題になると、後藤は森について「港区でいいんじゃないの?」と即答。岩尾望も「代官山とか渋谷区かな?中目黒とかにいそうな感じ」とおしゃれな街を挙げて偏見を語ると、森は「その『いそうだけど実は違うとこです』の方が好感度高い」とニヤリ。
後藤は「好感度ばっか考えるのやめてください。異常なまでのセキュリティーのマンション住んでるでしょ?」と強烈にツッコんでいた。
