森香澄 居住地域の特徴明かす 華やか「港区」のイメージにきっぱり「行ってもないです」「落ち着いた場所がほしい」

イベントに出席した森香澄
イベントに出席した森香澄
イベントに出席した(左から)森香澄、フットボールアワー・岩尾望、後藤輝基
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 タレント・森香澄が25日、都内で行われた「SUUMO住みたい街ランキング2026 首都圏版」発表会に、フットボールアワーと出席した。

 SUUMOのロゴや、キャラクター「スーモくん」などにちなんでか、この日は全員が緑色の衣装で登場。森は「楽屋のお菓子が抹茶とか全部緑でしたよ」とおちゃめに明かしていた。

 住みたい街ランキングでは、1位を9年連続で横浜が獲得。話の流れで、フット岩尾望は20年前、東京進出後に初めて住んだ場所が西麻布だったと告白した。

 関連して「港区」など、華やかな街に住んでいるイメージを「すごい持たれる」と話した森は、「キラキラしたきらびやかなところには住んでないです。行ってもないです。前の会社は六本木にあったので、あの辺の飲食店は知ってるけど」ときっぱり語り、自身の住んでいる街の特徴を説明。「どちらかというと公園とかが近くにほしい。あんまお酒飲まないので、パン屋とかカフェが欲しい。落ち着いた場所がほしい」と続けた。

 イメージとは裏腹な回答に後藤輝基は「ほんまか?それ」と半信半疑だった。

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