板野友美、プロ野球選手の夫と「折半」の家賃は200万円超 門に行くまで「1回トンネル」の超豪邸
元AKB48の板野友美が24日、フジテレビ系「ぽかぽか」で、友人の重盛さと美が「今まで見た家で一番すごい」と唸った自宅マンションの一部を公開した。
板野は都内一等地の新築マンション住まいだといい、リビングは47畳。巨大なアイランドキッチンもあり、バルコニーも50畳という豪邸。板野が「どうしても作りたかった」というクローゼットルームも公開し、20代の頃から集めていたというたくさんのシャネルバッグが飾られていた。
VTRが流れる度にスタジオはため息が。3LDKで220平米。家賃は200万円以上だという。板野は「でも旦那と折半してます。それもモチベーション。お互い払えるように頑張ろうねって」と、夫のプロ野球・ヤクルトの高橋奎二投手と家賃は折半しているという。
またシャネルバッグについては「20代の現役のアイドルのときに、ご褒美じゃないが、忙しかったから。集めててしまっていたけど、飾りたいなって目標にしていた」とコメントした。
家を購入しない理由については「旦那が野球選手でいろんなところに行ったりするし、会社をやっているので」などと説明。子どもが巣立ったら「もう少し狭い家でも」とも話していた。
重盛は「外もすごい」といい「門もすごい。鉄の扉。マンションだけど1回トンネルに入らないといけない。海ほたるみたい」「今まで見た家で一番すごい」と証言していた。
