【大阪マラソン】吉田響の全身丸テープに騒然→箱根駅伝俳優も「ZOZOスーツに見えた」SNS上「ダルメシアン」「モーションキャプチャーかと」監督「100枚以上」と説明

 日大陸上部出身で箱根駅伝に出場経験のある俳優・和田正人(46)が22日、Xを更新。この日開催された大阪マラソンに初マラソンで出場し、序盤から独走状態となるも、37キロ地点でトップを譲り、2時間9分35秒の34位となった吉田響=サンベルクス=について言及した。

 吉田はレース後は脱水症状で自分で立ち上がることができず、ぐったり。車イスで救護室に運ばれた。

 吉田は顔を含めた体中に丸い形のテープを貼っており、肌色でなく黒色だったため、さらに目立つことになり、SNSでも注目の的に。サンベルクスの田中総監督は「100枚以上は貼っているかもしれない。神経ですとか筋肉の動きに柔軟性を出すため」と説明した。

 和田はXで「ちょっと古いけど… 吉田響くんが全身に貼りまくってるチタンテープ。 ZOZOスーツに見えてるのは、きっと私だけではないはず。」と投稿。この投稿には「同じこと思ってました 笑」という声をはじめ、「モーションキャプチャーかと思ってました」「ダルメシアン、鬼滅、ジョジョというご意見もあるようです」など様々な声が。

 またネット上では、和田同様に「完全にZOZOスーツ」「吉田響w ZOZOスーツかよwww」「ZOZOスーツかと思うよね」「セルフZOZOスーツこと、全身シールだらけの吉田響選手」「ZOZOスーツ着てるみたいになってるよ」「初代ZOZOスーツ思い出した」などの指摘が相次いでいた。

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